看板の特徴と利用シーン

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店舗や企業の存在がアピール出来る重要な広告媒体の1つに、看板が挙げられます。
多くの企業にとって、チラシや販促品に並ぶ身近な存在です。看板の種類はとてもバリエーション豊かで、それぞれ違った特徴があります。どんな特徴があり、どのようなシーンの利用に向いているのでしょうか。

スタンド看板

スタンド看板は、数ある看板広告の代名詞とも言える存在です。A型やT型、曲面タイプやタワー型など様々な形状があります。豊かなバリエーションの中から、店舗の雰囲気に合わせた看板を選ぶ事が出来ます。飲食店やネイルサロン、病院など幅広いシーンで利用出来ます。

テント看板

店舗の入口や窓の上に設置するタイプが、テント看板です。ロゴマークや店舗の情報を入れて看板として利用するだけでなく、夏の強い日差しや雨よけとして利用する事も可能です。立体的であればある程、店舗の存在感を強くアピール出来ます。お花屋さんや八百屋さんなど、店頭に商品を並べている店舗に適してます。

立体文字・切り文字看板

立体文字・切り文字看板には、アクリルや塩ビなどの樹脂素材をカットして制作するタイプや金属素材を使ったタイプがあります。立体感を求める時に最適な看板で、オフィスビルなどでよく見られます。また、LED加工を施す事で夜間でも見やすくなります。

大阪看板デザインや店舗改装、ロゴ製作を行う会社をお探しの方はロゴツリーをご利用下さい。アクリル切文字看板やパネル看板、幕式看板やテント看板など幅広く制作しております。

アクリル切文字看板は、埋込みや象嵌加工など様々な工夫を凝らした看板デザインが可能です。レーザー加工機を利用し、オリジナリティーのある看板デザイン制作をサポートいたします。店舗開業に伴う名刺やリーフレットなど、印刷物の制作やデザイン提案も行います。料金やサービス詳細についてご不明点があれば、お気軽にご相談下さい。

株式会社LOGO-Tree 二級建築士事務所